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【比較】アイコスイルマアイワンとアイコスイルマワンの違いを解説

【比較】アイコスイルマアイワンとアイコスイルマワンの違いを解説

加熱式タバコの代表格であるアイコスから、ついに新作「IQOSイルマi(アイ)」シリーズが発売されました。

今回はその中でも、本体一体型でリーズナブルな「IQOSイルマiワン」に焦点を当て、旧型IQOSイルマワンとの違いを比較してまとめていきます。

結論を言うと、新型IQOSイルマiワンは流行を意識したカラー展開に加え、オートスターター・フレックスパフ機能が備わった点が大きく違います。

【比較】新型IQOSイルマi(アイ)ワンと旧型IQOSイルマワンの違い

さっそく、新型IQOSイルマi(アイ)ワンと旧型IQOSイルマワンとスペックの違いを簡単にまとめました。

新型IQOSイルマiワン 旧型IQOSイルマワン
オートスタート (新機能)
フレックスパフ (新機能)
カラーラインナップ
  • ブリーズブルー
  • ビビッドテラコッタ
  • デジタルバイオレット
  • ミッドナイトブラック
  • モスグリーン
  • ペブルベージュ
  • ペブルグレー
  • アズールブルー
  • サンセットレッド

新型IQOSイルマiワンと旧型IQOSイルマワンは、機能面ではオートスタート・フレックスパフの有無が大きく違います。

また、カラーラインナップも一新されているので、詳しくみていきましょう。

オートスタート機能の有無

新型IQOSイルマi(アイ)ワンと旧型IQOSイルマワンの違い1つ目は「オートスタート機能の有無」です。

オートスタート機能とは

タバコスティックを挿入するだけで自動的に加熱がスタートする、新型IQOSイルマiワンならではの機能

旧型IQOSイルマワンの場合、タバコスティックを挿入して電源ボタンを1秒以上長押しする手間がありました。

しかし新型IQOSイルマiワンは、タバコスティックを挿入すると自動的に加熱が始まるため、より楽に使えるようになったと言えます。

フレックスパフの有無

新型IQOSイルマi(アイ)ワンと旧型IQOSイルマワンの違い2つ目は「フレックスパフの有無」です。

フレックスパフとは、喫煙開始から6分以内であれば初期設定分の14パフに加え、最大4口分パフ分追加されるボーナスのような機能。

毎回作動する機能ではありませんが、新型IQOSイルマiワンは無駄なくタバコスティックを吸えるため、旧型に比べてコスパが優秀になったと言えます。

カラーラインナップ

新型IQOSイルマi(アイ)ワンと旧型IQOSイルマワンの違い3つ目は「カラーラインナップ」です。

アイコス日本発売10周年目に発売される新型IQOSイルマiワンは、流行のくすみカラーを取り入れた次の全4色展開となります。

新型IQOSイルマiワンのカラー
  • ブリーズブルー→透き通るような水色
  • ビビッドテラコッタ→淡いオレンジ色
  • デジタルバイオレット→あざやかな青紫色
  • ミッドナイトブラック→シックな黒色

対して、旧型IQOSイルマワンは次の5色展開。

アイコスイルマワンの全色が並んだイメージ図
旧型IQOSイルマワンのカラー
  • ペブルグレー
  • アズールブルー
  • モスグリーン
  • サンセットレッド
  • ペブルベージュ

カラーラインナップは旧型IQOSイルマワンのほうが豊富ですが、新型IQOSイルマiワンは「映えやすい」ラインナップがそろっています。

流行カラーを取り入れ、新型IQOSイルマiワンは20代の男女にも馴染みやすい加熱式タバコになったと言えます。

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【比較】新型IQOSイルマi(アイ)ワンと旧型IQOSイルマワンの共通点

オートスターター・フレックスパフなど新しい機能が加わった新型IQOSイルマiワンですが、次のように旧型IQOSイルマワンとの共通点も多々あります。

新型IQOSイルマiワン 旧型IQOSイルマワン
本体価格
(税込)
3,980円 3,980円
連続喫煙本数 20本 20本
サイズ 縦121.4mm
横30.6mm
高さ16.4mm
縦121.4mm
横30.6mm
高さ16.4mm
重さ 73g 73g
アクセサリー
  • シリコーンスリーブ
  • ファブリックスリーブ+
  • シリコーンスリーブ
  • ファブリックスリーブ+

改めて、旧型IQOSイルマワンから引き続き備わっている機能や共通点を整理しました。

本体の価格

新型IQOSイルマi(アイ)ワンと旧型IQOSイルマワンはどちらも定価3,980円(税込)という点は変わりません。

しいて違いを挙げるなら、新型IQOSイルマiワンにはパワーアダプターが同梱されていないこと。

ただ、新型IQOSイルマiワンは旧型デバイスの純正パワーアダプタをそのまま使用できるため、無駄を省くためあえて同梱されていないわけです。

連続喫煙可能本数

新型IQOSイルマi(アイ)ワンと旧型IQOSイルマワンは、どちらもフル充電時であれば20本連続で喫煙可能です。

デバイスのフル充電に必要な時間も約90分と変わらず、20本使用したタイミングで充電が必要となります。

ちなみに、新型IQOSイルマiワンと旧型IQOSイルマワンで吸えるタバコスティックも変わりません。好きなタバコをそのまま愛用することができます。

本体のサイズ感

新型IQOSイルマi(アイ)ワンと旧型IQOSイルマワンはどちらも、縦121.4mm×横30.6mm×高さ16.4mm、重さ73gとサイズ感は変わりません。

旧型IQOSイルマワンを使っている人も同じ感覚で使えるため、違和感なく乗り換えられるようになっています。

例えば、サイズが大きくなると「ポケットに収まりにくい」「使いにくい」など手に持った時に違和感がある人もいますよね。

しかし新型IQOSイルマiワンは、旧型IQOSイルマワンとサイズ感が変わらないため、従来モデルの愛用者はもちろん、初心者も馴染みやすくなっていると言えます。

使用できるアクセサリー

新型IQOSイルマi(アイ)ワンと旧型IQOSイルマワンは、サイズ感が同じのためアクセサリーに互換性があります。

ただ、新型IQOSイルマiワンの発売と同時に、新色のアクセサリーは発売されています。IQOSイルマiワンで使えるアクセサリーは次の通り。

上記画像の左から、ファブリックスリーブ+・シリコーンスリーブ

旧型IQOSイルマワン用のスリーブも引き続き使用できますし、新色を新しく購入することも可能です。

どっちがいい?今買うなら新型IQOSイルマi(アイ)ワンがおすすめ

結論から言うと、今アイコスの購入を考えている人は新型IQOSイルマiワンを購入するのがおすすめです。

なぜなら、新型IQOSイルマiワンの発売に伴い、旧型IQOSイルマワンは在庫限りで販売終了することをIQOS公式サイトでも公表しているからです。

旧型アイコスイルマ販売終了のお知らせ

また、機能面で見ても新型IQOSイルマiワンはオートスターター・フレックスパフといったより快適に喫煙できる便利な機能が備わっています。

新型と旧型で値段も税込3,980円と同じなので、今買うなら新型IQOSイルマiワンを検討したほうがメリットが大きいです。

新型IQOSイルマi(アイ)ワンは2024年4月16日から全国販売開始

デザイン面・機能面が向上した新型IQOSイルマi(アイ)ワンは、2024年4月16日(火)より大手コンビニ・大手通販サイトを中心に全国販売が開始されています。

以下に、新型IQOSイルマiワンが取り扱いされている販売店情報をまとめました。

取り扱い 価格(税込)
セブンイレブン 3,980円
ファミリーマート 3,980円
ローソン 3,980円
楽天市場 3,980円
Amazon 3,980円
Yahoo!ショッピング 3,980円

新型IQOSイルマiワンの価格は、いずれの店舗も定価3,980円(税込)で販売されています。

ただ、通販サイトの場合ショップにより販売価格にバラツキがある恐れがあるため、正規の値段を知っておくと損をしにくいです。

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  • 軽い分吸う回数が無駄に増える
  • 満足するまでに何本も必要
  • 煙量が少なくて吸った感が全く無い

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新型IQOSイルマi(アイ)ワンと旧型IQOSイルマワンの違い総まとめ

改めて、新型IQOSイルマiワンと旧型IQOSイルマワンの違いと共通点をまとめました。

新型IQOSイルマiワン 旧型IQOSイルマワン
オートスタート (新機能)
フレックスパフ (新機能)
カラーラインナップ
  • ブリーズブルー
  • ビビッドテラコッタ
  • デジタルバイオレット
  • ミッドナイトブラック
  • モスグリーン
  • ペブルベージュ
  • ペブルグレー
  • アズールブルー
  • サンセットレッド
本体価格
(税込)
3,980円 3,980円
連続喫煙本数 20本 20本
サイズ 縦121.4mm
横30.6mm
高さ16.4mm
縦121.4mm
横30.6mm
高さ16.4mm
重さ 73g 73g
アクセサリー
  • シリコーンスリーブ
  • ファブリックスリーブ+
  • シリコーンスリーブ
  • ファブリックスリーブ+

新型IQOSイルマiワンと旧型IQOSイルマワンの大きな違いは、カラーラインナップ・オートスタートの有無・フレックスパフの有無です。

値段はどちらも定価3,980円で、2024年4月16日(火)から全国の大手コンビニ・大手通販サイトにて全国発売が開始されています。

旧型IQOSイルマワンは在庫限りで販売終了となるため、ぜひ便利になった新型IQOSイルマiワンをチェックしてみてください。

この記事を書いた専門家
SMOPIAプロダクトライター中川美香 人物像
SMOPIAプロダクトライター 中川美香
紙巻きタバコ・加熱式タバコ・電子タバコなどを実際に使って検証するタバコ製品専門ライター。2017年よりIQOS・Ploom・glo・VAPEを中心に、200製品以上を実体験レビューしてきました。カタログでは分からない「吸いごたえ」「味の変化」「実際のコスパ」「毎日の使い勝手」など、生活者ならではのリアルな視点を重視し、実使用に基づいた正直な評価を行っています。製品選びに迷うユーザーにとって“使ってみてどうだったか?”を最も分かりやすく伝えることを使命とし、スモーピアでは読者に近い立場から現場の体験情報を届ける役割を担っています。
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